当ページは、ビジネスでLINE@を活用している、
もしくはこれから使おうと思っている方への情報提供サイトです。

LINE@運用が必要な方のみご覧ください。
予めご了承ください。


今やビジネスの世界では“名刺”のような存在になった<LINE@>

<LINE@海外アカウント>という選択肢をご存じですか?


費用対効果

世界的に使用されるLINE・LINE@ですが、実は…
有料プランがあるのは日本のみ!!
複数プランがあるのも日本のみ!!

だから、
無料で世界標準のLINE@海外アカウントを使わない理由が見つからない!


集客力

日本アカウントは、総務省管轄下でのLINE社自主規制(※)により、拡散力が弱められています。

世界標準のLINE@海外アカウントには、日本アカウントにない集客力があります!
※未成年者の出会い系防止などが目的


垢BANリスク回避

2018年9月大物LINE@運営者のLINE@日本アカウントが次々にBAN(アカウント削除)されました。正当な理由・根拠によるものかもしれませんが、LINE社側の意向でLINE@リストを失うの大きすぎる損失です。世界標準のLINE@海外アカウントは所属国が日本ではないので、同様の垢BANを避けられる可能性があるとされています。

LINE@の日本アカウントと海外アカウントを徹底比較!!



日本と海外のLINE@アカウントの比較をご紹介しました。


ご覧になって、正直、どう感じられましたでしょうか?

私はこの比較情報を見つけた際に、
怒りのような感情がこみ上げてきました!


なぜなら、
LINEという会社は、
完全に「日本をカモにしている!」と気付いたからです!

LINE社にとって日本はドル箱なんですよ!

事実、日本以外の海外ではLINE@アカウントは完全無料です。

日本以外、つまり世界的には、
他SNSと比べると
LINEもLINE@もマイナーSNSなので、
有料化に踏み切れないのです。


この事実を知ってもなお、
LINE社に毎月の利用料を支払う気には、
私はなれませんでした。

そこで試行錯誤して、
自社でLINE@海外アカウントを作成できるようになり、
「日本だけが有料」
「しかもほとんどのプランがAPI制限もされている」
「他にも集客に有効な機能が制限されている」
などに気づいた方々に、
一度きりの販売価格で
LINE@海外アカウントを
ご提供させていただくようになりました。



(補足説明)
今回、ご紹介しているLINE@は「個人向けLINE@」といって、個人LINEに紐づくLINE@です。
一部東南アジア地域で「店舗向けLINE@」が有料(日本でも「店舗向けLINE@」は有料)です。
「店舗向けLINE@」は料金体系も異なり、日本では、最近はほとんど利用されなくなっています。







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